アルフォン少尉の館 屋根裏の手記

館主碧髪のサーダによる2005年10月下旬からの更新記録を兼ねた製作秘話

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時流

2013年07月21日(Sun) 23:15:13

 おうた・・・びっくりしました・・・が。ぶっちーさんの本意ではなかろう。アホ毛もそうだけど、各方面から押されてこういうことに。
 ただねぃ、ヤマト像に固執するあまりオールドファンが小姑となるのもどうだろうねぃ。元はと言えば「ヤマトより愛を込めて」を沢田研二に歌わせたことが、70年代当時ものすごく画期的なことではあったのだ。
 安田レイのにしても、歌単体としてはフツーに今時かと。考え方を変えれば、お洒落系な作品の属性をアピールしていきたいのかも知れないし、ひょっとしたらヤマトに相応しくないのはオールドファンの凝り固まった古臭さの方なのかも?! 「さようならわたし、こんにちはあなた」爆

 こんなこと思うようになったのも、ちとリアルライフでセンスのない『さらば』礼賛者にかかわってしまったからということもある。美的判断力の欠如を目の当たりにするにつけ、こういう人は今後も貧しい人生なんだろうなあ、などと憐みを感じないではいられない。勿論『復活篇』(笑)とか実写版(笑)が新しくて正しい感性だとは全く言えないが。それはまた別の問題ね。

 以下、ほんの少し、14話を見直していてこの期に及んでやっと聞きとれたねたばれ事項。

続き

 新見「遠慮のない人」とつぶやいておったのだのう。まも兄の幻を見ていたのか。
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